2007年06月23日(土) 00:00
元々暗かった写真を明るくしてみました。失敗しても補正できるなんて、便利ですね。
素人なんで出来栄えは許してください。
以前、女教師に女装したところをレイプされる妄想を少しだけ書きました。
今日はその続きでも書いちゃいましょう。

既に夕暮れ。
薄暗くなった音楽室には二人の息遣いが聞こえる。
次第に硬くなるはじめのペニスを男性教師は丹念になぞる。
パンティの前面に女性にはありえないはずの膨らみが徐々に現れ始めた。
それまで恐怖で萎縮していたはずの膨らみが、男性自身の姿に硬く変わっていく。
はじめは感じ始めていた。
レイプされ、しかも正体を知られてしまった恥ずかしさ。
その場から逃げ出したいはずなのに、まさか感じてしまうなんて・・・。
言い様の無い気持ちが込み上げるのと、どこかそれを望んでいた気持ち。
どちらが強くなっていくのか、予測するのはそれ程難しくもない。
女装という趣味を持ち、それを身につけると次に望むものは何だ?
いつも鏡の前で、女装した自分を見る度に想像するその次の欲望と願望。
「男に抱かれる・・・。」
男性教師の太い腕で押さえつけられながら、はじめの脳裏には
自宅の部屋で、女性物の衣服や下着を身に着けたまま、精一杯女のフリをして写真を撮り、
鏡の前でペニスをしごきながら悶え果てている、いつもの光景が蘇った。
奇しくも今起こっている事は、そんな時に幾度となく描いた妄想に似ている。
力ずくで衣服を剥ぎ取られ、体を弄られ、舌を這わされ、吸われていくあの妄想。
脳の中でしか描く事のなかった行為が現実におこなわれている・・・。
妙に冷静にそんな考えていた。
次第に抵抗しなくなったはじめを、男性教師は変わらずその手で撫で回す。
パンティ越しにくっきりと形を現した小さなサイズのペニスを
親指と、人差し指、中指の3本の指で軽くつまみ、時折、小さく揉んだりしごいたりして
はじめ自身に興味を注いでいた。
うっすらとピンクのパンティにシミが浮かんでくる。
「はじめ先生もお好きなようですね・・・こういうの・・・。」
パンティの尖った部分から現れたシミを嬉しそうに眺める男性教師。
ゆっくりと、その手の平をパンティの中へ滑らせ始めた。
熱くなったモノを目指して・・・。
素人なんで出来栄えは許してください。
以前、女教師に女装したところをレイプされる妄想を少しだけ書きました。
今日はその続きでも書いちゃいましょう。

既に夕暮れ。
薄暗くなった音楽室には二人の息遣いが聞こえる。
次第に硬くなるはじめのペニスを男性教師は丹念になぞる。
パンティの前面に女性にはありえないはずの膨らみが徐々に現れ始めた。
それまで恐怖で萎縮していたはずの膨らみが、男性自身の姿に硬く変わっていく。
はじめは感じ始めていた。
レイプされ、しかも正体を知られてしまった恥ずかしさ。
その場から逃げ出したいはずなのに、まさか感じてしまうなんて・・・。
言い様の無い気持ちが込み上げるのと、どこかそれを望んでいた気持ち。
どちらが強くなっていくのか、予測するのはそれ程難しくもない。
女装という趣味を持ち、それを身につけると次に望むものは何だ?
いつも鏡の前で、女装した自分を見る度に想像するその次の欲望と願望。
「男に抱かれる・・・。」
男性教師の太い腕で押さえつけられながら、はじめの脳裏には
自宅の部屋で、女性物の衣服や下着を身に着けたまま、精一杯女のフリをして写真を撮り、
鏡の前でペニスをしごきながら悶え果てている、いつもの光景が蘇った。
奇しくも今起こっている事は、そんな時に幾度となく描いた妄想に似ている。
力ずくで衣服を剥ぎ取られ、体を弄られ、舌を這わされ、吸われていくあの妄想。
脳の中でしか描く事のなかった行為が現実におこなわれている・・・。
妙に冷静にそんな考えていた。
次第に抵抗しなくなったはじめを、男性教師は変わらずその手で撫で回す。
パンティ越しにくっきりと形を現した小さなサイズのペニスを
親指と、人差し指、中指の3本の指で軽くつまみ、時折、小さく揉んだりしごいたりして
はじめ自身に興味を注いでいた。
うっすらとピンクのパンティにシミが浮かんでくる。
「はじめ先生もお好きなようですね・・・こういうの・・・。」
パンティの尖った部分から現れたシミを嬉しそうに眺める男性教師。
ゆっくりと、その手の平をパンティの中へ滑らせ始めた。
熱くなったモノを目指して・・・。
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