2009年05月24日(日) 00:00
はしたないはじめ…。

前回の続きです。
そうです、オナニーをした話です。
「オナホール」なるものを渡されて部屋に入ったはじめは仕事に入りました。
パソコンを使って小1時間、そのドキドキする空間で仕事をしました。
そんなに時間もかからずオーダーを済ませてしまった為、帰ろうかと思ったのですが、
時間がかなり残っていたので、テレビをつけてみました。
それがいけなかった・・・。
はじめは女装していないとあまりオナニーをしたくありません。
自慰行為・・・、それは女装をしたはじめにだけ許されるご褒美としています。
男モードの時にシコシコとするのはもうしばらくご無沙汰だったのです。
自慰行為は女になりきってするもの・・・。
と禁に近いものを立てていたのですが、
その独特な空気に包まれる空間と、このところ女装をしていない悶々とした欲求不満が
テレビの画面に映る激しい行為に誘発されて何かが溢れ出してきたのです。
テレビ、つけたらいきなりアダルトチャンネルでした・・・。
未亡人が空き巣に犯される・・・、
はじめ的には大好きなシチュエーションの一つ。
ついつい自分を画面の中の未亡人に重ね合わせてしまい、
股間に手を伸ばしてしまったのです。
女装していないはじめですが脳裏にはすでに女装した自分の姿が浮かびます。
画面では男性に未亡人が弄ばれ、その白い肌をもみくちゃにされていました。
「ああ、こんな風にされてみたい・・・。」
次第にはじめのペニスは疼きだし、自然に胸をまさぐり始めてました。
Yシャツの上から胸を触り、画面の未亡人のバストを見ながらその膨らみが
あたかも自分の胸にもあるように揉む・・・。
そしてもう片方の手は疼き始めた股間にゆっくりと滑らせていく・・・。
激しく突かれる未亡人。
服の上から触るだけでは満足できないはじめはシャツのボタンを
はじめの手の動きも激しくなるのですがパンツとズボンが邪魔をして上手く感じません。
興奮してきたはじめはそれをグッと脱がし下半身をあらわにしてしまいました。
「もうダメ・・・あれを、あれを使わなきゃ・・・」
さっき入り口で渡されたオナホールについに手を伸ばし・・・、
むさぼるように封を開け、それをゆっくりと自分自身にあてがったのです。
ひんやりとした壁。
すでに染み込んでいるヌルヌルした感触のローション。
そしてキュッと締め付けるあの感覚・・・。
はじめのペニスははしたなく、そしてさらに硬くなってしまいました。
「ん・・・、ううん・・・。」
声を出せず静かに悶えます。
目の前で繰り広げられる情事とそれにダブらせ、脳内で繰り広げる自らの情事、
そしてビデオBOXという密室でそれをおこなっているはじめ自身の姿を想像する。
それは胸をはだけ、パンツとズボンをずり下げたはしたない姿。
この三つ巴のシーンが繰り返され続けはじめは興奮を押さえられなくなりました。
「あぁ、女装もしていないのに・・・、男モードでこんな事を・・・。」
してはいけないと思いつつも想像は創造を繰り返し、
次第にカップを握る手に力が入ります。
「イク・・・、いってしまふ・・・。」
全てを忘れて一心に手を動かす。
そしてその動きに連動するように腰を振り、声に出せない喘ぎ声を
心の中で増大させていく。
「はうんんんんんんん!」
一瞬我を忘れ、全てを忘れ、性欲の形を液体で放出するあの瞬間がやってきたのです。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
果ててしまいました・・・。
久しぶりに我が分身達を数億個、放出しました・・・。
気持ちいひ・・・。
しばらくボーゼンとしてしまいました。
はしたない姿で天井を眺めていました、しばらく、しばらく。
密室だとこのボーッとする事ができるのがいいですね、果てたままの姿で。
あらら、こんなはしたない事、書いちゃいました。
駄文、申し訳ありません・・・。
でも初めてだったからか、本当に楽しかったです。
それでは今回はこのあたりで。
次に更新できるのを楽しみにしてます。

前回の続きです。
そうです、オナニーをした話です。
「オナホール」なるものを渡されて部屋に入ったはじめは仕事に入りました。
パソコンを使って小1時間、そのドキドキする空間で仕事をしました。
そんなに時間もかからずオーダーを済ませてしまった為、帰ろうかと思ったのですが、
時間がかなり残っていたので、テレビをつけてみました。
それがいけなかった・・・。
はじめは女装していないとあまりオナニーをしたくありません。
自慰行為・・・、それは女装をしたはじめにだけ許されるご褒美としています。
男モードの時にシコシコとするのはもうしばらくご無沙汰だったのです。
自慰行為は女になりきってするもの・・・。
と禁に近いものを立てていたのですが、
その独特な空気に包まれる空間と、このところ女装をしていない悶々とした欲求不満が
テレビの画面に映る激しい行為に誘発されて何かが溢れ出してきたのです。
テレビ、つけたらいきなりアダルトチャンネルでした・・・。
未亡人が空き巣に犯される・・・、
はじめ的には大好きなシチュエーションの一つ。
ついつい自分を画面の中の未亡人に重ね合わせてしまい、
股間に手を伸ばしてしまったのです。
女装していないはじめですが脳裏にはすでに女装した自分の姿が浮かびます。
画面では男性に未亡人が弄ばれ、その白い肌をもみくちゃにされていました。
「ああ、こんな風にされてみたい・・・。」
次第にはじめのペニスは疼きだし、自然に胸をまさぐり始めてました。
Yシャツの上から胸を触り、画面の未亡人のバストを見ながらその膨らみが
あたかも自分の胸にもあるように揉む・・・。
そしてもう片方の手は疼き始めた股間にゆっくりと滑らせていく・・・。
激しく突かれる未亡人。
服の上から触るだけでは満足できないはじめはシャツのボタンを
はじめの手の動きも激しくなるのですがパンツとズボンが邪魔をして上手く感じません。
興奮してきたはじめはそれをグッと脱がし下半身をあらわにしてしまいました。
「もうダメ・・・あれを、あれを使わなきゃ・・・」
さっき入り口で渡されたオナホールについに手を伸ばし・・・、
むさぼるように封を開け、それをゆっくりと自分自身にあてがったのです。
ひんやりとした壁。
すでに染み込んでいるヌルヌルした感触のローション。
そしてキュッと締め付けるあの感覚・・・。
はじめのペニスははしたなく、そしてさらに硬くなってしまいました。
「ん・・・、ううん・・・。」
声を出せず静かに悶えます。
目の前で繰り広げられる情事とそれにダブらせ、脳内で繰り広げる自らの情事、
そしてビデオBOXという密室でそれをおこなっているはじめ自身の姿を想像する。
それは胸をはだけ、パンツとズボンをずり下げたはしたない姿。
この三つ巴のシーンが繰り返され続けはじめは興奮を押さえられなくなりました。
「あぁ、女装もしていないのに・・・、男モードでこんな事を・・・。」
してはいけないと思いつつも想像は創造を繰り返し、
次第にカップを握る手に力が入ります。
「イク・・・、いってしまふ・・・。」
全てを忘れて一心に手を動かす。
そしてその動きに連動するように腰を振り、声に出せない喘ぎ声を
心の中で増大させていく。
「はうんんんんんんん!」
一瞬我を忘れ、全てを忘れ、性欲の形を液体で放出するあの瞬間がやってきたのです。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
果ててしまいました・・・。
久しぶりに我が分身達を数億個、放出しました・・・。
気持ちいひ・・・。
しばらくボーゼンとしてしまいました。
はしたない姿で天井を眺めていました、しばらく、しばらく。
密室だとこのボーッとする事ができるのがいいですね、果てたままの姿で。
あらら、こんなはしたない事、書いちゃいました。
駄文、申し訳ありません・・・。
でも初めてだったからか、本当に楽しかったです。
それでは今回はこのあたりで。
次に更新できるのを楽しみにしてます。
2009年05月23日(土) 00:00
いけない秘め事…。

ご無沙汰でした。
この間、マンガ喫茶の記事を書きましたが
マンガ喫茶にいるとなぜかムラムラする話をしましたよね。
狭い空間、密室フェティー、といいましょうか、
どうも狭い空間にいると気分が高揚してしまいます。
ただマンガ喫茶では変な事をする事はできないので、
いつも我慢をしているのですが、実は新たなムラムラスペースを見つけたのです。
ビデオBOXってご存知ですか?
まぁ皆さんご存知だと思いますが、はじめはこの間、初めて利用しましました。
凄いところですね!
まさにナニをする為にあるスペース・・・なんですね。
噂は聞いており社内の先輩や同僚からもいろいろ情報を集めていて、
はじめも一度利用してみたかったのです。
そこは大変素晴らしいところでした。
変な話、性交までできてしまいそうな場所ですね。
いや、そんな利用をしてはいけないのでしょうがそこまで考えてしまいます。
で、利用した事のある方はご存知だと思うのですが、
お部屋に入る際に自分の好みのDVDを選んで利用するんですよね。
はじめは恥ずかしくてDVDを選ぶ事ができなかったのですぐに部屋に入りました。
いったい何しに来たんだか・・・。
でもあるものは渡されてしまいました。
「オナホール」
・・・。
これは露骨にナニしなさい!という事でしょうか?
それだけで赤面してしまいそうでした。
仕事の途中での利用ですのでまさかオナニーなんてっ!!
できるわけありません。
絶対にしません!
絶対に・・・。
でも・・・。
し、、、してしまいました・・・。
しかもおもいっきり、果ててしまいました・・・。
この体験は面白かったのでまた次回にでも書かせていただきます。
それでは、また次の更新を楽しみにしてます。

ご無沙汰でした。
この間、マンガ喫茶の記事を書きましたが
マンガ喫茶にいるとなぜかムラムラする話をしましたよね。
狭い空間、密室フェティー、といいましょうか、
どうも狭い空間にいると気分が高揚してしまいます。
ただマンガ喫茶では変な事をする事はできないので、
いつも我慢をしているのですが、実は新たなムラムラスペースを見つけたのです。
ビデオBOXってご存知ですか?
まぁ皆さんご存知だと思いますが、はじめはこの間、初めて利用しましました。
凄いところですね!
まさにナニをする為にあるスペース・・・なんですね。
噂は聞いており社内の先輩や同僚からもいろいろ情報を集めていて、
はじめも一度利用してみたかったのです。
そこは大変素晴らしいところでした。
変な話、性交までできてしまいそうな場所ですね。
いや、そんな利用をしてはいけないのでしょうがそこまで考えてしまいます。
で、利用した事のある方はご存知だと思うのですが、
お部屋に入る際に自分の好みのDVDを選んで利用するんですよね。
はじめは恥ずかしくてDVDを選ぶ事ができなかったのですぐに部屋に入りました。
いったい何しに来たんだか・・・。
でもあるものは渡されてしまいました。
「オナホール」
・・・。
これは露骨にナニしなさい!という事でしょうか?
それだけで赤面してしまいそうでした。
仕事の途中での利用ですのでまさかオナニーなんてっ!!
できるわけありません。
絶対にしません!
絶対に・・・。
でも・・・。
し、、、してしまいました・・・。
しかもおもいっきり、果ててしまいました・・・。
この体験は面白かったのでまた次回にでも書かせていただきます。
それでは、また次の更新を楽しみにしてます。
2009年05月23日(土) 00:00

はじめからのお知らせです。
ご覧いただきありがとうございます。
時よりメール交換を希望される方から
メールアドレスをいただくのですが
残念ながら届かない場合があります。
きっとアドレスを書いていただく時に間違いがあるのでは、と。
アドレスを教えていただける方は正確にご記入くださいね。
これまで、はじめからメールが届かなかった方、
心当たりがある方はもう一度ご連絡ください。
「はじめへのメッセージ」ページのコメント欄に
「秘密のコメント」としてご連絡ください。
よろしくお願いしまーす!
あとこれまでメールをいただいていた方々で
しばらくメール交換をしていない方々。
はじめが返事出していないのが悪いのですが
少し間が開いてしまったので返信してよいものかどうかがわかりません。
もしよろしければまたメールくださいね。
すぐに返事書けませんがなんとか返事しますので。
こちらもよろしくお願いしまーす。







